【東光園】味付けらっきょう 150g
東光園
鳥取県鳥取市福部町湯山2018
インボイス登録番号:T4810336727724
数量
東光園オリジナルの砂丘らっきょうの甘酢漬けです。
当園で育てたらっきょうを使用し、穀物酢(鳥取県産)と氷砂糖で作りました。
(砂丘らっきょうの特徴)
らっきょうは、砂地や荒廃地などの痩せた土壌でも育つという特性を持っています。
透き通るような白さと、繊維が細かく歯ざわりが良いのが最大の特徴です。
商品がカートに追加されました
商品説明
東光園オリジナルの砂丘らっきょうの甘酢漬けです。
当園で育てたらっきょうを使用し、穀物酢(鳥取県産)と氷砂糖で作りました。
(砂丘らっきょうの特徴)
らっきょうは、砂地や荒廃地などの痩せた土壌でも育つという特性を持っています。
透き通るような白さと、繊維が細かく歯ざわりが良いのが最大の特徴です。

いらっしゃいませ。東光園です!
当園は、鳥取砂丘の真横に位置しており、 らっきょう、お米、梨を生産しております。
体にとって安心、安全な農作物を作ることを心がけています。
この機会に東光園の農作物を購入いただけると嬉しいです!
らっきょうの植え付け作業中です。このときは鳥取商業高校の学生さんたちにお手伝いしていただきました。
らっきょうの植え付けの時期ってご存じでしょうか!
実は、砂丘らっきょうは7月下旬から8月上旬頃、真夏の暑い炎天下の中、すべて手作業で1球ずつ植え付けていきます(;´Д`)
翌年の5月下旬から6月上旬にかけて掘取り、収穫するので、植え付けから収穫までほぼ10ヵ月かかります。

そんな大変な植え付け作業から約3か月後、10月下旬~11月上旬頃、鳥取砂丘の辺りは赤紫色のらっきょうの花が見ごろを迎えます。
広大な敷地に咲くらっきょうの花は、まるでラベンダー畑のようです。
冬の間、 砂丘らっきょうは日本海から吹きつける厳しい風雪に耐えて、じっと春を待ちます。 夏の太陽が照り付ける猛烈な暑さと冬の厳しい寒さとの落差の大きい砂地で育つので、色白で堅く引き締まってシャキシャキのらっきょうになるんです。
5月下旬から6月上旬ごろ、砂丘らっきょうはようやく収穫の時期を迎えます。
掘りたての新鮮ならっきょうをお届けします!
