鹿肉のポルペッティ(鳥取県若桜町産鹿肉)【ペペネーロイタリア館】

1,188(税込)
商品コード:0062002
製造元:企業組合鏡野やま弁クラブののもん

ペペネーロイタリア館
会社名:ペペネーロイタリア館

住所:鳥取県 鳥取市弥生町308-2
 

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鳥取県若桜町産鹿肉をトマトソースで煮込みました。

パンにもご飯にも。そして、お酒にもよく合う一品です。

原材料名

ミートボール(鹿肉(鳥取県産)、豚肉、玉ねぎ、パン粉(小麦を含む)、牛乳、卵、赤ワイン、にんにく、しょうが、食塩、香辛料)、トマト水煮、玉ねぎ、野菜ブイヨン、植物油、食塩、香辛料/クエン酸

内容量

90g

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商品説明

鳥取県若桜町産鹿肉をトマトソースで煮込みました。

トマトのさわやかな酸味とローズマリーの風味が、鹿肉のこってりとしたうま味とよく合います。パンにもご飯にも。そして、お酒にもよく合う一品です。

鳥取老舗イタリアンがつくる
「鹿肉のポルペッティ」90g
ペペネーロイタリア館

鹿肉の缶詰を使った簡単で美味しいレシピをご紹介します。
どれも手間のかからないので、料理初心者でも簡単に作ることができます。 鉄分やタンパク質が多く、低カロリーなど、栄養面で評価の高い鹿肉をぜひご家庭でお召し上がりください。

鹿肉レシピ|パスタがソースと良く馴染む!ポルぺッティミートボールパスタ

ペペネーロイタリア館

材料

  • パスタ40g
  • 缶詰1缶
  • パルメザンチーズまたは粉チーズ 少々
  • 塩 少々

調理

  1. ゆでたパスタを缶詰のソースの中に入れて塩を足して味を整える
  2. お好みでパルメザンチーズ(または粉チーズ)をふって完成

感想

パスタと缶詰のソースがよく馴染みます。
予め缶詰を湯煎しておくとより美味しくいただけます。
パスタを多めにゆでるときはトマトピューレや、小さな子供がいる家庭ではトマトケチャップを足してみるといいとよいでしょう。
ペペネーロイタリア館

鹿肉レシピ|チーズとの相性が抜群!ポルペッティグラタン

ペペネーロイタリア館

材料

  • マカロニ10g
  • ホワイトソース70cc
  • モッツァレラチーズまたは粉チーズ少々
  • 缶詰1缶

調理

  1. マカロニ10gをホワイトソース70ccの中に入れてグラタン皿にしく
  2. 上にポルペッティをのせ、パン粉をふる
  3. そのうえにチーズをのせて200度に予熱したオーブンで8分ほど焼く

感想

チーズの甘みとトマトの酸味のバランスがいいです。お子さんも食べやすい一品です。



ペペネーロイタリア館
お店情報
ペペネーロイタリア館

鳥取のジビエ・鹿肉の缶詰を販売している洋食屋ぺぺネーロの公式通販サイトです。厳選された鹿肉の缶詰が安心・安全にお取り寄せできます。缶詰を使ったオリジナルレシピも紹介しています。 鳥取の鹿肉はケモノ特有のにおいが全く無いので、とても食べやすくなっています。 全国的にも珍しい鹿肉の缶詰は、友達へのちょっとしたプレゼントやホームパーティへの手土産などにピッタリです。

ペペネーロのおいしさの理由

鹿肉を使った缶詰!鳥取の食材をふんだんに使用

山陰の豊かな自然で育まれたジビエ肉を鳥取の老舗イタリアンが極上の缶詰に仕上げました。

鳥取の鹿肉が美味しい3つの理由

①「料理のオリンピック」で日本一の評価を獲得!



鳥取の自然
鳥取の鹿肉は、「料理のオリンピック」とも言われる、ボキューズ・ドール国際料理コンクール2018年に日本代表決定戦の課題食材に選ばれ、鳥取の鹿肉は日本一の評価を受けました。
自然が豊かで周囲が山に囲まれている鳥取ならではの美味しい鹿肉となっています。
②日本初の衛生検査施設で解体処理をしている!



鳥取県八頭郡若桜町にある、鹿肉の解体・加工処理施設「わかさ29工房」では、ジビエ加工施設としては初めてHACCP認定となりました。 徹底した衛生管理も行っているため、安心安全の鹿肉をお届けすることができます。
③地元のスーパーでも鹿肉が販売されている!



鳥取の鹿肉はとても美味しく人口最小県ながら鹿肉の消費量は全国で2番目に多いんです。 地元スーパーでも鹿肉が販売されているため、一般人の方でも気軽に購入できます。また、鳥取の鹿肉が食べられるレストランも充実しています。

肉の缶詰を作るためのこだわり

ペペネーロイタリア館 鹿肉は筋が多いため、食べやすくするための工夫が必要でした。

赤ワインと調味液に1日つけて味がなじませたり、肉にパン粉の割合を増やしたり試行錯誤を繰り返しました。調理はすべて手作業で、1回の缶詰のレシピを作るのに、丸二日かかるのは当たり前でした。

さらに、お店で温かい状態でだすのと違い、冷めた状態で食べることも想定しないといけません。ソースになる野菜を2度こすことで味をしっかり染み込ませるなど、こだわって調理しました。

お店に来られない方にも手軽に楽しんでいただけるように考案しています。

ブラッサートの缶詰制作過程3ステップ

①鹿のスジ肉をじっくりと煮込む



まずは鹿のスジ肉をやわらかく、口触りのよい食感に仕上げるため、長時間じっくりと煮込みます。普段はあまり使われないスジ肉ですが、こうして時間をかけることでおいしく、牛スジのような食感に仕上がります。
②赤ワインソースを濾す



鳥取の野菜と、鳥取の北条ワイン、二十世紀ナシジャムなど、鳥取のおいしさがぎゅっと凝縮されたソースを煮込みます。 煮込んだソースは、滑らかな食感にするため、濾す作業を行います。上の写真は一度目の濾す作業の時の写真です
③ソースを濾す(二回目)



完璧な舌触りにするために、ブラッサートのソースを二回濾しています。おいしい鹿肉を引き立てるソースづくりのため、全行程まるまる二日間以上をかけてやっと缶詰に詰めるところまで完成します。

「食のみやこ鳥取県」特産品コンクールで優秀賞に選ばれました!

令和元年度「食のみやこ鳥取県」特産品コンクールにて「鹿肉のブラッサート」が優秀賞に選ばれました!

こちらのコンクールは、鳥取県産の農林水産物を主原料とした加工食品、又は鳥取県産農林水産物の特徴を活かした加工食品の中から優れた新商品を表彰・PRすることにより、新商品の販路拡大と開発を促し、「食のみやこ鳥取県」にふさわしい加工食品の充実を図ることを目的に開催されています。

テレビ・新聞で紹介・試食していただきました!

「NHK」
桒畑アナウンサー




「鹿肉の臭みが全くなくて美味しい!」 と感想といただきました。
「山陰放送」
比和谷アナウンサー




「やわらかくて味が染み込んでいる!」「赤ワインの香りがふわっとしてきてそれもまた良い!」と感想をいただきました。
「NewsPicks」
落合陽一さん




「非常に美味しい!」「ワインに合いそう!」「素晴らしい!」と感想をいただきました。

鹿肉の缶詰を食べたお客様の声

「鹿肉特有の臭みがなくてびっくり!」
Yさん(30代男性)
「アレンジレシピで美味しさアップ!」
Hさん(20代女性)

鹿肉をはじめて食べましたが、臭みもなく非常に美味しく頂けました。ちょっとしたおつまみとしても良いかと思います。思った以上にいろんな料理合いそうで驚きました。

アレンジレシピのパニーノとクリスティーニにして食べてみたら酸味が消えてとっても食べやすく美味しかったです。アレンジしたらお子さんにも食べやすい味になるかと思います。
「鹿肉とトマトソースが相性抜群!」
Yさん(40代女性)
「赤ワインの風味が楽しめる大人の味!」
Sさん(40代男性)

思った以上に弾力がありました。けど噛み切れないというようなことはありませんでした。こってりしたトマトソースがとっても美味しかったです。お団子ひとつで結構ボリュームを感じました。

鹿肉のブラっサードは後味にワインの香りが残る大人の味でした。アレンジレシピを参考にパンに挟んで食べてみましたが、簡単に作れて美味しかったので、満足度が高かったです。